宇都宮けんじさんが清瀬でお話されました。

清瀬北口西友前に200人弱の有権者が集まり、宇都宮けんじさんのお話に聞き入りました。池田いづみさんも「都知事には宇都宮けんじさんを!」と力強く応援しました。今回の都知事選挙は都民の生存権がかかっている選挙です。安心して託せる都知事はやはり、うつけんさんだと思いました。友人知人にうつけんさんの政策やお仕事ぶりを話して応援してくれる人を急いで探さねば・・・です。

6月23日(火)14:30 宇都宮けんじさん本人が清瀬に来ます!

皆さま
今日はご苦労様でした。市民と野党の共同候補、宇都宮けんじさんの宣伝行動です。
福本麻紀さんが応援演説をしてくれました。ありがとうございます。

明日23日(火)午後2時30分からの宇都宮さんの候補者カーは、西友前で行われます。また、宇都宮けんじさん本人が来ることになりました。宇都宮さんの演説が日に日に都民の現実を反映させたものになっていて感動的です。是非お聞きください。

6月22日(月)からの行動日程表です。

明日6月22日(月)9:30-清瀬駅南口にて、市民の会の池田いづみさんと福本麻紀さんが「宇都宮けんじさんを都知事に!」と応援演説します。
翌23日(火)14:00-清瀬駅北口にて、小林二男さんが同じく応援演説を行います。ご都合のつくかたは是非お出かけください。みんなで、賑やかにアピールしましょう。下の写真2枚は先週の宣伝の様子です。

宇都宮けんじさんを都知事に!予定表]

宇都宮けんじさんを東京都知事に!私たちは応援しています。

推薦状、「都政を変えよう清瀬市民の会」への加入のお願い、加入書です。
是非ご加入ください。宇都宮健児さんを都知事に押し上げましょう。


推 薦 状

宇都宮健児 様

来たる7月5日に行われる東京都知事選挙にあたり、宇都宮健児氏を
都知事候補者として推薦します。

2020年6月15日
 都政を変えよう清瀬市民の会
       204-0022
           東京都清瀬市松山2-6-5
           清瀬平和と労働会館内 
代表者 城田尚彦 八代田道子
連絡先
小野塚洋行
080-3094-0219


「都政を変えよう清瀬市民の会」への加入のお願い

私たちは、都知事選挙をたたかうにあたって、「市民と野党の共闘」候補として立候補している元日本弁護士会会長の宇都宮健児さんを推薦しています。
宇都宮健児さんは、立候補にあたっての決意表明で、「都民の生存権がかかった選挙である~都民一人ひとりの雇用を守る、営業を守る、住まいを守る、生活を守る、命を守る~」として、「新型コロナウイルス感染症から都民の命を守る医療体制の充実と自粛・休業要請等に対する補償の徹底」など緊急の3課題、重視する8課題を掲げています。
「市民と野党の共闘」でたたかう今回の都知事選は、ポスト・コロナの政治の在り方を問い、コロナ禍のなかでその害悪が顕在化した財界奉仕、福祉・医療切り捨ての新自由主義政策から、都民・国民の命と暮らし、営業と雇用を守る政治への転換への道を切り拓く、歴史的意義を持ちます。宇都宮けんじさんの勝利は、東京の当面するコロナ禍対策の緊急の拡充を実現し、都政を都民本位に大転換するとともに、憲法を守り、安倍政権打倒、野党連合政権樹立へ向かう力強い前進であり、全国にも大きな影響を与えます。
つきましては、ご検討のうえ、都知事候補として宇都宮健児さんを推薦していただきますようお願い申しあげます。
    


 

都政を変えよう清瀬市民の会への加入書

都政を変えよう清瀬市民の会 様

来たる7月5日に行われる東京都知事選挙にあたり、宇都宮健児氏を
都知事候補者として推薦し、同会へ加入します。

                          2020年6月  日

組織名

代表者

 

東京都知事に「新型コロナウイルス対策に関する要望書」を提出しました。

皆様いかがお過ごしですか?以下3項目を都知事に要望しました。

東京都知事  小池百合子様
   新型コロナウイルス対策に関する要望書

新型コロナウイルスの感染拡大が収まらず、緊急事態宣言が延長される中、東京都民は経済的にも精神的にも極めて厳しい状況の中で、自粛生活を続けています。こうした状況の中、都民が安心して暮らせるように、下記の事項の実現を要望します。
2020年5月23日
              団体名:「みんなが主役」市民の会―夢をカタチにー
代表  池田いづみ   
              連絡先:住所 清瀬市元町1丁目18-11
                     電話 042―493―4078

                  記

1 都民生活及び営業支援の施策として、一定期間水道料金の無料化、或は減額をすること。
新型コロナウイルスの感染拡大により発布された緊急事態宣言が延長される中、都民の生活は、失業や休職などで経済的に極めて厳しい状況に置かれています。
都民の生活及び営業支援の一施策として、東京都は水道料金の支払い猶予の措置をとっていますが、さらに一歩進めて、緊急に、一定期間水道料金の無料化、或は減額を行ってください。この施策は複雑な手続きは必要ありません。現在、都民はステイホーム・在宅勤務などで家にいることが多く水道の使用量が増え、水道料は家計圧迫の一因となっています。また、経済的・社会的に弱い立場に置かれている人々の間では、水道料を気にしながら「手洗い」をするような状況まで生まれつつあります。水道料金の無料化あるいは減額は、こうした状況を改善し、また自粛による営業の逼迫に対する具体的な支援になるものと思います。
所沢市や志木市などでは、すでにこうした施策がとられています。

2 多摩地区におけるPCR検査体制の整備を進めること。
  23区においてはPCR検査所の開設が急速に進められていますが、多摩地区においてはその開設の動きが極めて遅れています。新型コロナウイルスの感染防止の効果的な対応策は、軽症者や無症状感染者の実態を正確に把握することなしに立てることはできないと思います。新型コロナウイルスの感染拡大は第2波、第3波の発生も想定され、PCR検査を含む検査体制の整備は喫緊の課題となっています。
多摩地区におけるPCR検査所の開設を市町村任せにせず、都としても多摩地区市町村に対しできる限りの支援策を講じてPCR検査所の早期開設をはかってください。

3 多摩北部医療センターの独立行政法人化の方針を見直し、東京都の責任で同センターの医療機能の充実をはかること。
 今回の新型コロナウイルスの感染拡大で、「構造改革」の名のもとに進められてきた、保健所の削減、公立・公的病院の統廃合などにより医療体制の脆弱化が進み、ウイルス感染症等に対して十分な対応ができない状況になっていることが、明らかになりました。
 都立病院・公社病院の独立行政法人化の動きがありますが、独立行政法人化した場合、不採算部門の医療が切り捨てられることが懸念されます。これでは安心できません。医療体制を効率や経済的側面からのみ考えるのではなく、誰もがいつでも安心して受けられる医療体制の構築こそが求められています。公立・公的病院の独立行政法人化の動きがありますが、その方針を見直してください。
多摩北部医療センターは地域医療の中核的役割を果している医療機関です。新型コロナウイルスの感染拡大の第2波、第3波も想定されている今、東京都の責任で同センターの医療機能の抜本的強化・充実をはかってください。